こんにちは^^

本日もご覧頂き、また占いカフェをご利用くださったお客様も

誠にありがとうございます。🌸 🌸

突然ですが、私が心がけていることに、「柔らかさというものを大事にする」というのが

あります。心の柔らかさ、感受性の柔らかさなど、、。

それは「他の方との境界線というものがくっきりしていない」ということなのかもしれません。ホワァーっとしている、みたいな。自分で言いますが!^^

人は人、自分は自分、と「わける」ような考え方が昔からあまりしっくり来ず、

私は本来、「全ての方と繋がりたい、心で」と思っています。

もちろん、誰かと心で繋がるのには「勇気」がかなり要ります。

「繋がることによる危険」、、というものもありますし。

(こちらばかりが心を開いて、相手の方に開いてもらえなかったら、かなり傷付くことに

なってしまいますよね!)

なので、そこは慎重に、しかし一瞬の判断で

「深いところで繋がるべきか、繋がりたいか」は考えて、自分の観点で見極めて

繋がるようにはしています。まぁ、ほとんど感覚ですが!^^

しかし理想は、全人類さん方🌟 と、何度も言いますが「心で繋がり」

語り合うことは、いつかの夢でもあります。そこは諦めると「絶望」に繋がってしますので

注意をします。そういう「祈り」の気持ち、「希望」は忘れずに、です。

そして ここで大事と念を押したいのは、

何事も「傷付くことを恐れると、何も出来ない、誰とも繋がれない」ということです。

内面がもし「怖くて閉じてばかりでいる」と、自分でも「閉塞感」「息苦しさ」はつのってしまい、「生きづらさ」「不快な感覚、、」に繋がってしまうし、

「自分の心を開く」ことをしてこそ、物事がうまく好転して行くのだ、と強く思います。

しかし、それがなかなか出来ないのよね、、というお気持ちも重々わかります。

私もそうだったから。鉄の扉は胸の前に、そして鉄の仮面を被り、鉄の心で人と接していました。それは全てが「演技」だと言えるくらいの、ガードの仕様。「警戒」しかないような心状態で生きていた時は長かったです。

それがどうして今、「開いて」生きれるようになったのか。

ここで、自分の言葉でそれを綴って行きたいと思っています。

どうぞ、またお立ち寄りください。^^

お読み頂いて、ありがとうございました。

スターリア真弓 🌸

常陸多賀より🌟

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